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![[日]知床旅情](https://www.jipumi.com/d/file/20240323/00520230107155511_769113.png)
[日]知床旅情歌词
知床旅情(1960年)
歌手:加藤登纪子作詞/作曲:森繁久彌
歌词整理编译:九日旭(Guanxu)
知床しれとこの岬みさきに はまなすの咲さくころ在知床半岛的海角上,野玫瑰花开放的时候
思おもい出だしておくれ 俺おれたちの事ことを请想起我们事情吧
飲のんで騒さわいで 丘おかにのぼれば喝过酒,闹了一场,爬上小山上
はるか国後くなしりに 白夜びゃくやは明あける国后岛远眺,白夜过去了
旅たびの情なさけか 飲のむほどにさまよい旅情的诗意,犹如醉意在心脾中徘徊
浜はまに出でてみれば 月つきは照てる波なみの上え只要来到海滨,就能看见月光海浪上
今宵こよいこそ君きみを 抱だきしめんと今晚就是想要抱着你
岩いわかげに寄よれば ピリカぴりかが笑わらう当我来到岩石旁的时候,美少女笑了
別わかれの日ひは来きた ラウスらうすの村むらにも分别的日子到了,也将离开罗臼町小村
君きみは出でてゆく 峠とうげをこえて你要越过高山走向远方
忘わすれちゃいやだよ 気きまぐれカラスからすさん不要把我忘了,任性的乌鸦
私わたしを泣なかすな 白しろいかもめよ不要让我哭泣,白色的海鸥
白しろいかもめよ白色的海鸥
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